BAUM | バウムの内定者口コミ情報
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BAUM
バウム
2020年に誕生した、「樹木との共生」をテーマに掲げるブランドです。 樹木の恵みを余すことなくいただくという発想のもと、樹木の幹、皮、葉、実、根、そのすべてから抽出した豊かな樹木由来成分をスキンケアに配合。人間が本来持つ美しくなる力を信じ、性別や年齢を問わず未来に向けて、肌本来のポテンシャルをサポートします。 循環する資源の象徴である樹木を守る活動として、ストア内で春から夏にかけてはパッケージの木製パーツに使用しているオーク(ナラ)の苗木を、秋から冬にかけては樹木由来成分として使用しているひのきの苗木を大切に育成し、それぞれの故郷である国内2カ所に位置する「BAUMの森」に植樹、森を育成し、資源をふたたび活用する循環をめざしています。 また、レフィル商品を積極的に配置し、一部プラスチック容器には再生PETなど、ガラス容器にはリサイクルガラスを採用しています。さらに、ショッピングバッグの無償配布を行わず、ご希望のお客さまにはオリジナルエコバッグを販売するなど、環境に配慮した取り組みを積極的に行っています。 「樹木がくれる、美しい世界のはじまり」をメッセージに、日本人が古来より大切にしてきた「自然との共生」という思想に根差し、樹木資源を未来につなぐサステナブルな社会の実現をめざしています。
資生堂ジャパン 戦略ブランド事業部の内定者口コミ一覧
全2件の内定者口コミ中 2件の内定者口コミを表示
化粧品・ビューティー
資生堂ジャパン 戦略ブランド事業部
BAUM/バウム
美容部員
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10/10
非常にオススメ
化粧品・ビューティー
資生堂ジャパン 戦略ブランド事業部
BAUM/バウム
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10/10
非常にオススメ
**どんな人におすすめですか?** 自然がとにかく大好きで、人と自然の共生をお仕事にしたい方や、人とお話するのが好きな方におすすめです。また、立ち上がってから6年とまだ新しいブランドなので、ブランドと一緒に自分自身も成長していきたいという方にも向いていると思います。 **ブランドの「自然との共生」を実感した場面と、その魅力について** 「BAUM」という名前の由来をはじめ、ショッパーを用意していないこと、実際の木を使用した容器のデザイン、店頭で毎日ヒノキを育てていること、そして四季に合わせて届けられる商品などの観点から、人と自然の共生を感じました。 サステナブルなブランドであることに安心感があります。環境問題はすぐに解決できるものではなく、人が自然を大切にして長い目で関わっていく問題だと思うので、このようなブランドはとても大切だなと感じました。
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投稿者: 2027年卒/専門学生
2026/07/28投稿
化粧品・ビューティー
資生堂ジャパン 戦略ブランド事業部
BAUM/バウム
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10/10
非常にオススメ
化粧品・ビューティー
資生堂ジャパン 戦略ブランド事業部
BAUM/バウム
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10/10
非常にオススメ
美容が好きなだけでなく、お客様一人ひとりに寄り添い、その人に合った美しさを提案することにやりがいを感じる人におすすめです。 選考の過程を通じて、研修制度だけでなく、現場で経験を積みながら美容の専門性や接客力をしっかりと高めていける環境であると感じました。入社後も成長を続けながら、お客様に向き合えるイメージが持てたことが、魅力に感じた理由です。
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投稿者: 2027年卒/大学生
2026/07/28投稿
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